日独共同大学院プログラム
エネルギー変換システム/材料からデバイスまで
Japanese-German Graduate Externship on Energy Conversion Systems: From Materials to Devices

各種手続き(募集要項)

各種手続き(応募について)

  • エネルギー材料分野で世界をリードし, 新たな学術分野を 開拓 できる研究者になりたい!
  • グローバル企業においてエネルギー関連事業を 先導 する研究者になりたい!
  • グローバルな視点から、新たな産業分野の創出を 牽引 することができるマネージャーになりたい!

「日独共同エネルギー変換システムプログラム」は、上記3つの可能性を実現させることを目的とした研究指導プログラムです。興味がある方は、下記の手順に従いご応募ください。

  1. 本プログラムに参加するには、名古屋工業大学大学院工学研究科博士後期課程に所属する 必要があります。大学院入試に関しては下記のページをご覧ください。

    名工大大学院入試 2021(令和3年度)年度募集要項について

  2. 募集要項を確認し、あらかじめ指導を希望する教員(募集要項参照)の承諾を得た上で、 出願期間内に所定の書類を学務課大学院係に提出してください。

    2021年度(令和3年度) 募集要項

    (現在、募集はしておりません。)

プログラム生に採用された場合には、

  1. グローバルRA経費、およびドイツ留学費用の一部を受給する資格が与えられます。
  2. 所定の審査に合格した場合には、フリードリッヒ・アレクサンダー大学エアランゲン・ニュルンベルクと共同で研究指導を実施した旨を記した学位記が授与されます。